2019年11月11日月曜日

第22回シンポジウムプログラム

第22回サイバースペースと仮想都市研究会シンポジウム​​
「サイバラクティブチャレンジ~協創の森から~」​​
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 Cyberactiveとは,サイバースペース,インタラクション,アクティブのコンセプトを​​統合した造語です.​本シンポジウムでは,インターネットやVR技術を用いた​​サイバラクティブな体験デモを通じて,​サイバースペースと仮想都市の​​新しい可能性に挑戦することを目的としています. ​​​
 また,今回は株式会社日立製作所での研究事例をデモやポスター形式発表でご紹介し,​​研究所施設の見学や、学生・研究者等との産学懇親を予定しています.​​​皆様の参加をお待ちしております。​​
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■日時​​
 2019年12月4日(水) 10:30~17:00​​
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■会場​
 株式会社 日立製作所 中央研究所 協創棟 NEXPERIENCEホール  ​​​
 〒185-8601東京都国分寺市東恋ヶ窪一丁目280番地​​​
 https://www.hitachi.co.jp/rd/about/location/crl/index.html​​
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■主催​​
 日本バーチャルリアリティ学会 サイバースペースと仮想都市研究委員会​​
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■プログラム​​
10:00~     受付開始​​

10:30~12:30 セッション1​​
 # 10:30-11:00 ライトニングトーク​​
 # 11:00-12:30 インタラクティブ ポスター&デモ​​
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 [一般発表]​​
 ・小型ロボットへのAR表示を用いたプログラミング教材の開発​​
   ○塩澤秀和、鎌本萌、松本祐衣(玉川大学)​​
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 ・電気味覚による炭酸飲料の刺激増幅に関する基礎検討​​
   野村伊吹,○小池崇文(法政大学)​​
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 ・日本城郭を中心としたプロシージャル・バーチャルセットの開発​​
  ○三浦嘉大,藤塚巧,伊藤智也,菊池司​​(東京工科大学)
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 [日立製作所研究発表]​​
 ・データ項目の数値プロファイルを活用した結合キー推定によるデータ統合支援技術​
  ○藤田真理奈,尾白大知(日立製作所)​

 ・時系列在庫シミュレーションに基づく変動リードタイムを考慮した在庫計画決定方式​
  ○末光一成(日立製作所)

 ・シミュレーション連携によるロボット業務設計の支援​
  ○宇都木契, 永田真斗,石橋尚也,荒宏視,守屋俊夫(日立製作所)​

 ・感情表現を模倣する対話エージェントの開発と評価​
  ○沼田崇志,朝康博(日立製作所)​

 ・ユーザ対話を含めた業務自動化の開発​
  ○森一(日立製作所)

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12:30~13:30 日立製作所 協創施設の見学​
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13:30~14:30 昼食​​
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14:30~16:30 セッション2​​
 # 14:30-15:00 ライトニングトーク​​
 # 15:00-16:30 インタラクティブ ポスター&デモ​​
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 [一般発表]​​
 ・安全性を考慮した「歩きVR」システムにおける空間操作ツールの実装​​
  小沢健悟、○小川剛史(東京大学)​​
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 ・Motion-Less VR: リアル身体の運動を必要としない身体没入型VRインタフェースに関する基礎検討​​
  ○望月典樹,今永尚志,小山千皓,中村壮亮​​(法政大学)
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 ・ヒトの温度知覚特性を利用した指輪型デバイスの提案
  ○新島有信,武田十季,向内隆文,佐藤隆(NTT)

 ・参照物体を用いた大きさの印象を伝える画像インタフェース手法の検討
    ○松佳奈,遠藤平,越後宏紀,小松考徳,小林稔(明治大学)
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 [日立製作所研究発表]​​
 ・3DCGを用いた保守作業向け訓練システム​
  ○藤原貴之,土屋慎太郎(日立システムズ)

 ・作業支援向けヘッドマウントディスプレイの低消費電力情報提示技術の開発​
  ○中道拓也(日立製作所)​

 ・現場作業でHMD情報支援を行うためのハンズフリーインタラクション​
  ○桑田純一,玉山尚太朗,高野昌樹,味八木真理子(日立製作所)​

 ・リザバー計算を用いた受容体応答信号の復号による生体嗅覚機構の検討​​​
  ○永田真斗(日立製作所)

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16:30~17:30 優秀賞の投票・開票,表彰式,閉会の辞
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17:30~19:00 イブニングチャット(日立主催 情報交換会)​​
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■発表形態について​​
 本シンポジウムでは、3分ほどの概要説明(ライトニングトーク)に続き​​
 インタラクティブな対話型発表が行われます。​​
 (ディスプレイ/ペーパーポスター、実機デモンストレーション)​​
 研究者を交えた体験と対話の機会として積極的にご参加ください。​​
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■参加費​​
 1: 日本バーチャルリアリティ学会 正会員 3,000円​​
 2: サイバースペースと仮想都市研究会 登録会員 3,000円​​
 3: 学生 無料(ただし指導教員随伴の場合)​​
 4: 非会員 3,500円​​
 ※ 参加費は当日現金にてお支払い下さい.​​
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■シンポジウム実行委員会:​​
 委員長:小川剛史(東京大)​​
 実行委員:磯 和之(NTT),宇都木契(日立製作所),岡田謙一(慶應大),​​
     小俣昌樹(山梨大),千明裕(NTT)​​
 サイバースペースと仮想都市研究委員会委員長:小川剛史(東京大)​​
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■問合せ先:​​
 株式会社日立製作所 宇都木 契​ kenkyukai[at]sigcs.org​​
 サイバースペースと仮想都市研究委員会 kenkyukai [at] sigcs.org ​

2019年10月13日日曜日

第22回シンポジウム論文(デモ発表)募集と開催のご案内 ​

第22回シンポジウム論文(デモ発表)募集と開催のご案内 ​


日本バーチャルリアリティ学会 ​
サイバースペースと仮想都市研究委員会 ​
委員長 小川 剛史 ​​

会員各位 ​

​拝啓 時下ますますご清祥のこととお慶び申し上げます. ​
平素は当研究会の活動にご理解ご協力を賜り厚くお礼申し上げます.​

今年も昨年に引きつづき,デモ付き講演のみによるインタラクティブなシンポジウムとして実施いたします. ​
今回は2019年4月にオープン協創拠点の「協創の森」を開設した(株)日立製作所中央研究所の協賛での​開催となっております。​
つきましては下記の要領にて,論文発表を公募いたします.また,優れた論文発表を表彰いたします.​
ご多忙中とは存じますが,当シンポジウムをより充実したものとするため,積極的にご投稿いただきたく,​心よりお願い申し上げます. ​

敬具 ​
記 ​

1.シンポジウムの日程 ​

  2019年12月4日(水) 12:00~17:00(予定) ​

2.シンポジウム会場 ​

  株式会社 日立製作所 中央研究所 協創棟 日立馬場記念ホール  ​
  〒185-8601東京都国分寺市東恋ヶ窪一丁目280番地​

3.シンポジウムのテーマ ​

 「サイバラクティブチャレンジ~協創の森から~」 ​

 Cyberactiveとは,サイバースペース,インタラクション,アクティブのコンセプトを統合した造語です.​本シンポジウムでは,インターネットやVR技術を用いたサイバラクティブなインタフェースの体験デモを通じて,​サイバースペースと仮想都市の新しい可能性に挑戦することを目的としています. ​

4.特別セッション~協創の森から~  ​

 日立製作所での研究事例をデモやポスター形式発表でご紹介します.​また,エクスカーションとして研究所施設の見学や、学生・研究者等との産学懇親を予定しています.​
 https://www.hitachi.co.jp/rd/news/2019/0411.html​

5.論文発表の要領 ​

 1テーマあたりのプレゼンテーションは,発表15分とデモ30分とする予定です.​2件の発表のあとに,その2件に関するデモを並列に実施することを想定しています.​

 デモに用いる設備は,簡単に持ち運べる程度の大きさとします. ​180cm×120cm程度のスペースで実施可能なデモとします.それよりも広いスペースを必要な場合には,​下記連絡先へご相談ください. ​

 デザイン・ものづくり分野,ユビキタス分野,コミュニケーション分野,人的ネットワーク分野など​幅広い分野からのデモ付き講演を募集します.​優秀なデモ付き講演には賞を授与します.賞の決定方法は投票によります. ​

6.申込方法 ​

 申込締切 2019年11月4日(月) ​

 下記宛に E-mail にてご連絡ください. ​

  株式会社日立製作所 研究開発グループ 宇都木 契​
  kenkyukai[at]sigcs.org ​

 ​メールの件名(Subject)を「発表申込:第21回シンポジウム」とし, ​本文に以下を明記の上,お申し込み下さい. ​

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    発表題目: ​
    発表者名(登壇者に○)および発表者の所属: ​
    概要(50字程度): ​
    発表申込者連絡先(住所,氏名,Tel.,Fax.,e-mail): ​

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7.原稿送付方法 ​

 原稿締切 2019年11月18日(月) ​
 お申し込み後,追って詳細を連絡いたします. ​

 原稿書式 ​
 研究会投稿要項(※下記URL)に従い,1ページ以上6ページ以内で予稿原稿を作成してください.英文は省略可とします. ​
 もしくは、発表用PowerPointを24ページ以内で作成ください. ​1ページあたり6枚並べる形で印刷いたします. ​

  ※研究会投稿要項  http://www.sigcs.org/p/blog-page_5.html​
           http://archive.sigcs.org/submission.html

8.問合せ先 ​

 株式会社日立製作所 研究開発グループ ​
 宇都木 契​
 E-mail :kenkyukai[at]sigcs.org

以上

2019年9月18日水曜日

第68回研究会プログラム(北海道知床)

第67回日本VR学会サイバースペースと仮想都市研究会を下記の通り開催いたします。​​​
皆様のご参加をお待ちしております。​​​​

共催:
  複合現実感研究会(SIG-MR)
連催:
  電子情報通信学会メディアエクスペリエンス・バーチャル環境基礎研究会(MVE)
  ヒューマンインタフェース学会デバイスメディア指向ユーザインタフェース研究会(SIG-DeMO)

日時:2019年10月10日(木)13:35-16:55
   2019年10月11日(金)9:05-15:15(終了後 運営委員会 15:45-17:45)
会場:斜里町 ウトロ漁村センター(北海道)
   〒099-4351 北海道斜里郡斜里町ウトロ香川1

参加費(資料代)​​​​:
  一般(非会員) 3,500円​​​​
  一般(会員)  3,000円​​​​
  学生      2,000円​​​​
  ※今回の研究会より、資料は印刷資料ではなく、PDFによる提供となります。

プログラム:

10月10日(木)

13:35 - 15:15 座長:神原誠之(NAIST)
(1) 構造色表現の CG アプリケーションを用いた実験(ショート発表)
野地朱真,樫村雅章(尚美学園大)
(2) 小人が見る世界を体験する両眼立体視システム
伊藤 遼,宮下令央,石川正俊(東京大)

(3) ドローンを用いた空中遭遇型ハプティックインタフェースにおける粗さ感覚提示時の振動による影響
斎藤悠太,磯山直也(NAIST),Photchara Ratsamee(大阪大学)
酒田信親(NAIST),黒田嘉宏(筑波大),清川清(NAIST)

(4) Segnet and U-Net Implementations for Water Hyacinth Semantic Segmentation in Thailand
Supatta Viriyavisuthisakul, Parinya Sanguansat (Panyapiwat Institute of Management),
Toshihiko Yamasaki (The University of Tokyo)

------  休憩  (  25分  )  ------

15:40 - 16:55 座長:藤本雄一郎(NAIST)
(5) 多視点映像を用いたインタラクティブ電子書籍による立体芸術鑑賞方式
Qiu Xinyi,宍戸英彦,亀田能成(筑波大),
坂本竜基(電駆ビジョン),北原格(筑波大)

(6) VRパラグライダー飛行トレーナの開発
長濱愛珠咲,浜本多聞,竹村治雄,Photchara Ratsamee,浦西友樹(大阪大)

(7) コミュニケーション利用を目的とした感情を考慮した音声による表情アニメーション生成
西村亮佑(大阪大),酒田信親(NAIST),土方嘉徳(関西学院大),
原田研介(大阪大),清川清(NAIST)

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10月11日(金)

09:05 - 10:45 北原格(筑波大)
(8) 注視による焦点調節を行う顕微視覚拡張インターフェイス
澤井智紀(大阪大),吉元俊輔(東京大),池田聖,石塚裕己(大阪大),
黒田嘉宏(筑波大),大城理(大阪大)

(9) 組み立て作業支援のための拡張現実感ソフトウェア設計ガイドラインの提案
田井中 渓志,藤本雄一郎,Alexander Plopski,神原誠之,加藤博一,武富貴史(NAIST),茂木厚憲,長村一樹,倉木健介,吉武敏幸,福岡俊之(富士通)

(10) FrictionHaptics: 摩擦力を提示するハプティックデバイス
目黒僚,Photchara Ratsamee,間下以大,浦西友樹,竹村治雄(大阪大)

(11) 実世界観測による時空間映像データの高度利用(1) 基本アーキテクチャの概念設計と第1次システム試作
山崎賢人,有富友紀,关斯琨,木村朝子,柴田史久(立命館大)


------  休憩  (  10分  )  ------

10:55 - 12:10 座長:池田聖(大阪大)
(12) 動的環境に対応するリアルタイムDRのための画像修復アルゴリズムの高速化
杉本宗一郎(TIS),河合紀彦,清川清(NAIST)

(13) 点群の位置合わせのためのローカルパッチ類似度推測
田又健士朗,間下以大,浦西友樹,Photchara Ratsamee(大阪大)

(14) 深層学習を用いたテレプレゼンス映像の伝送遅延補償法の検討
上田樹,宍戸英彦,亀田能成,北原格(大阪大)

------  昼食  (  85分  )  ------

13:35 - 15:15 座長:小林稔(明治大)
(15) PlanT:植物を用いた積算情報可視化アンビエントディスプレイ
上田将理,伊藤雄一(大阪大),藤田和之(東北大),尾上孝雄(大阪大)

(16) Bubble-Pixels : 気泡を操作するインタラクティブ水中ディスプレイの検討
宇川拓人,小川剛史(東京大)

(17) 小型ロボットへのAR表示を用いたプログラミング教材の提案
塩澤秀和,松本祐依,鎌本萌(玉川大)

(18) 類似画像検索とSLAMによる協調的位置推定システムの性能評価
山﨑康平,宍戸英彦,北原格,亀田能成(筑波大)

------  研究会終了 ------

15:45 - 17:45
 ・ サイバースペースと仮想都市研究会運営委員会

2019年6月29日土曜日

【締切延長】第68回研究会論文募集(北海道知床)

日本バーチャルリアリティ学会第68回サイバースペースと仮想都市研究会
論文募集のお知らせ

サイバースペースと仮想都市研究会では、下記の通り複合現実感研究会(SIG-MR)との共催研究会を開催いたします。電子情報通信学会マルチメディア・仮想環境基礎研究会(MVE)、ヒューマンインタフェース学会デバイスメディア指向ユーザインタフェース研究会(SIG-DeMO)とは連催となります。

北海道での連催・共催研究会は、函館、札幌、旭川、釧路、網走、帯広、稚内、根室、利尻島、洞爺湖、小樽、支笏湖、北見、札幌と回を重ねてきました。15回目となる今回は、知床(北海道斜里郡斜里町ウトロ香川)で開催いたします。

多くの皆様に御参加いただき、これまでにも増して活発な議論を行いたいと思います。多数の皆様の発表申込みをお待ちしております。

日時:2019年10月10日(木)、11日(金)

会場:斜里町 ウトロ漁村センター(北海道)
〒099-4351 北海道斜里郡斜里町ウトロ香川1

議題 一般論文:新しいエクスペリエンスを目指すモノづくり・コトづくり・社会展開および一般。本研究会ではAR/MR技術に関する研究発表を幅広く募集いたします。本研究会ではAR/MR技術に関する研究発表を幅広く募集いたします。また、ふち(縁)・キワ(際)である知床での開催に伴いまして、境界領域の研究発表も募集いたします。

発表申込締切: 2019年8月23日(金)(8/9より延長)

発表申込方法:
SIG-CS(日本バーチャルリアリティ学会 サイバースペースと仮想都市研究委員会)
SIG-MR(日本バーチャルリアリティ学会 複合現実感研究委員会)
SIG-DEMO(ヒューマンインタフェース学会 デバイスメディア指向ユーザインタフェース研究会)
https://forms.gle/e3kfi6tX9t9gH1yQ7

電子情報通信学会MVE研究会
https://www.ieice.org/ken/program/index.php?tgid=IEICE-MVE

原稿送付方法: お申し込み後、追って詳細を連絡いたします。

原稿締切: 2019年9月9日(木)

共催:
複合現実感研究会(SIG-MR)

連催:
電子情報通信学会マルチメディア・仮想環境基礎研究会(MVE)
ヒューマンインタフェース学会デバイスメディア指向ユーザインタフェース研究
会(SIG-DeMO)

本共催・連載研究会で発表されるすべての予稿原稿は、電子情報通信学会MVE研究会、日本VR学会サイバースペースと仮想都市研究会、HI学会デバイスメディア指向ユーザインタフェース研究会が発行する冊子体の技術報告に掲載されます。これに加え、複合現実感研究会で発表される予稿原稿は、複合現実感研究会のWebページにも電子的に掲載されます。

問い合わせ先:
複合現実感研究会(SIG-MR): 酒田 信親(奈良先端科学技術大学院大学)
Email: sakata[at]is.naist.jp
サイバースペースと仮想都市研究会(SIG-CS): 酒田 信親(奈良先端科学技術大学院大学)
Email: sakata[at]is.naist.jp (研究会 kenkyukai[at]sigcs.or.jp)
MVE研究会: 酒田 信親(奈良先端科学技術大学院大学)
Email: sakata[at]is.naist.jp
デバイスメディア指向ユーザインタフェース研究会(SIG-DeMO): 酒田 信親(奈
良先端科学技術大学院大学)
Email: sakata[at]is.naist.jp