2013年12月29日日曜日

第51回研究会プログラム(神戸大学)

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 第51回 サイバースペースと仮想都市研究会開催のお知らせ

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サイバースペースと仮想都市研究会 会員の皆様

51回サイバースペースと仮想都市研究会を下記の通り開催いたします。
皆様の積極的なご参加をお待ちしております。

共催 神戸大学情報基盤センター
日程 平成2619日(木)~10日(金)
会場: 神戸大学 瀧川記念学術交流会館
     下記地図の54番の建物

資料代
        会員  一般 3,000円 学生 2,000
        非会員 一般 3,500円 学生 2,500

プログラム:
[ 19日(木)]
14:00     受付 開始

14:20 - 14:30 開会
14:30 - 15:30【特別講演】3D映像音響システムによる遠隔地との空間共有
       高田英明 (NTT)

15:30 - 15:40 (休憩)

15:40 - 16:10 Kinect距離画像動画を用いたパフォーマンスチェックシステム
       加藤明、坂内祐一(神奈川工大)

16:10 - 16:40 使用者の作業を記録し学習するMRマニュアル
       古矢真之介、多々良樹、遠藤裕之、岡田謙一(慶応大)

16:40 - 17:10 (休憩・移動)
17:10 - 19:10  懇親会 (予定)

[ 110日(金)]
09:30     受付開始

10:00 - 11:00 【特別講演】ウェアラブルデバイスの動向とこれから
       塚本昌彦 (神戸大学)

11:00 - 11:10 (休憩)
11:10 - 11:40 透過スクリーン上の仮想物体に対する運動視差を用いたタッチ
       インタラクション
       ◯井上亮文(東京工科大), 原貴紀(シグマトロン株式会社)

11:40 - 12:10 スマートフォンを利用した歩行時の股関節角度測定手法
       新島有信,定方徹,田中智博,小林稔(NTT

12:10 - 12:20  閉会

[ 問合せ先 ]
サイバースペースと仮想都市研究会
千明 裕(NTT
Email: chigira.hiroshi[at]lab.ntt.co.jp

研究会ホームページ
サイバースペースと仮想都市研究会 http://www.sigcs.org

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2013年12月5日木曜日

2013年11月22日金曜日

第51回研究会 〆切延長

各位

1月9日(木)~10日(金)に開催されます第51回CS研究会の発表申し込み〆切が

12月6日(金)

に延長されました。引き続き積極的なご投稿をお待ちしております。
よろしくお願いいたします。
※ なお原稿〆切は、12月13日(金)のまま変更ありません。

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日本バーチャルリアリティ学会
第51回サイバースペースと仮想都市研究会 論文募集のお知らせ

サイバースペースと仮想都市研究会は,下記の通り研究会を開催いたします.神戸大学情報基盤センターと共催となります.多くの皆様に御参加いただき,これまでにも増して活発な議論を行いたいと思います.多数の皆様の発表申込みをお待ちしております.

★★★論文募集のお知らせ★★★

日本バーチャルリアリティ学会
第51回 サイバースペースと仮想都市研究会

◆共催 神戸大学情報基盤センター

◆日程 平成26年1月9日(木)~10日(金)

◆会場: 神戸大学 瀧川記念学術交流会館

◆議題 一般論文
本研究会では,VR技術に関する研究発表を幅広く募集いたします.

◆発表申込締切 平成25年11月22日(金)

◆原稿締切 平成25年12月13日(金)

論文別刷料金は50部5,000円,100部8,000円です.

◆発表申込方法
下記宛に E-mail にてご連絡ください.

  千明 裕 chigira.hiroshi[at]lab.ntt.co.jp;

    メールの件名(Subject)を「発表申込:第51回CS研究会」とし,本文に以下を明記の上,お申し込み下さい.
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     発表題目:
     発表者名(登壇者に○)および発表者の所属:
     概要(50字程度):
     発表申込者連絡先(住所,氏名,Tel.,Fax.,e-mail):
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◆原稿送付方法 お申し込み後,追って詳細を連絡いたします.

◆投稿要領などは http://www.sigcs.org をご参照下さい.
 研究会ホームページにリンクされています.

[ 問合せ先 ]
◆問い合わせ先
○サイバースペースと仮想都市研究会
千明 裕(NTT)
Email: chigira.hiroshi[at]lab.ntt.co.jp

◆研究会ホームページ
○サイバースペースと仮想都市研究会 http://www.sigcs.org

2013年11月20日水曜日

第16回シンポジウムプログラム

日本バーチャルリアリティ学会 サイバースペースと仮想都市研究委員会
              第16回シンポジウムのご案内

拝啓 時下ますますご清祥のこととお慶び申し上げます.平素は当研究会の活動にご理解ご協力を賜り厚くお礼申し上げます.
さて、1997年に第1回を開催した当シンポジウムは、好評のうちに16回を数え、今年も12月5日に開催する運びとなりました.今年も、昨年に引きつづき、デモ付き講演のみによるインタラクティブなシンポジウムとして実施いたします.
 敬具

サイバースペースと仮想都市研究会シンポジウム
「触ってわかるサイバラクティブチャレンジ」

■日時  2013年12月 5日(木) 10:25~17:30(時間は予定)
■会場  キャンパスイノベーションセンター東京 5階リエゾンコーナー509
■主催  日本バーチャルリアリティ学会 サイバースペースと仮想都市研究委員会

■プログラム
10:25~10:30 開会の辞

第一部
10:30~11:00 医療用嗅覚ディスプレイの検討と嗅覚測定システムの構築
       松浦 絵理、深澤 彩、鈴木 理沙、岡田 謙一(慶應義塾大学)
11:00~11:30 飛行ロボット操作性向上のための仮想平面を利用した操作手法
       米澤 和也、小川 剛史(東京大学)
11:30~12:00 第一部 デモの実演

第二部
13:30~14:00 【VRビジネス最前線】 人型入力デバイスQUMARION とコンテンツ表現
       小林哲也(セルシス)

第三部
14:00~14:30 ブロック型デバイスのための赤外線を用いた積み重ね形状認識における
       ブロック間距離の影響に関する検討
       安藤 正宏(大阪大学)、細井 俊輝(東北大学)、中島 康祐、
       伊藤 雄一(大阪大学)、北村 喜文(東北大学)、尾上 孝雄(大
       阪大学)

14:30~15:00 第二部・第三部 デモの実演

第四部
15:30~16:00 拡張現実感によるユーザ別情報提示に基づいた不完全情報ゲームの
       リデザインへの偶然性の導入
       明神 聖子、島田 伸敬(立命館大学)

16:00~16:30 中間ブラウザを用いた遠隔絵本読み聞かせシステムの開発
       渡邊 大喜、濱口 菜々、中茂 睦裕(NTT)

16:30~17:00 第四部 デモの実演

17:00~17:30 優秀賞の投票・開票、表彰式、閉会の辞

※プログラムは変更される可能性があります.

■会場の御案内
 キャンパスイノベーションセンター東京
  JR山手線・京浜東北線 田町駅(徒歩1分)、都営三田線・浅草線三田駅(徒歩5分)
  住所:東京都港区芝浦3-3-6.アクセスは次のURLをご参照下さい.
  http://www.cictokyo.jp/access.html

■参加費
 1: 日本VR学会正会員 3,000円
 2: 仮想都市研究会登録会員 3,000円
 3: 学生 2,000円
 4: 非会員 3,500円
 5: 発表者 無料

 ※参加費は当日現金にてお支払い下さい.

■参加申し込み
本シンポジウムは例年多数の方に御参加いただいております.
本年も多数の参加が予想されますので、事前登録をお願いしております.
参加申し込みフォーム http://www2.s.cs.yamanashi.ac.jp/~nabe/vrcs/
必要事項をご記入の上、「申込確認」ボタンを押して申し込んでください.
申込締切は12月2日(月)です.

■シンポジウム実行委員会:
 委員長:本田 新九郎(NTT)
 実行委員:磯和之(NTT)、井上智雄(筑波大)宇都木契(日立)、岡田謙一(慶応大)、
 小川剛史(東京大)、小俣昌樹(山梨大)、小林稔(NTT)、 千明裕(NTT)、
 坂内祐一(神奈川工大)、本田新九郎(NTT)
 サイバースペースと仮想都市研究委員会委員長:渡辺 喜道(山梨大)

■問合せ先: 日本電信電話株式会社 磯 和之
                E-mail : iso.kazuyuki [at] lab.ntt.co.jp

■研究会ホームページ http://www.sigcs.org/

2013年10月4日金曜日

第51回研究会発表募集(神戸大学)

日本バーチャルリアリティ学会
第51回サイバースペースと仮想都市研究会 論文募集のお知らせ

サイバースペースと仮想都市研究会は,下記の通り研究会を開催いたします.神戸大学情報基盤センターと共催となります.多くの皆様に御参加いただき,これまでにも増して活発な議論を行いたいと思います.多数の皆様の発表申込みをお待ちしております.

★★★論文募集のお知らせ★★★

日本バーチャルリアリティ学会
第51回 サイバースペースと仮想都市研究会

◆共催 神戸大学情報基盤センター

◆日程 平成26年1月9日(木)~10日(金)

◆会場: 神戸大学 瀧川記念学術交流会館

◆議題 一般論文
本研究会では,VR技術に関する研究発表を幅広く募集いたします.

◆発表申込締切 平成25年11月22日(金)

◆原稿締切 平成25年12月13日(金)

論文別刷料金は50部5,000円,100部8,000円です.

◆発表申込方法
下記宛に E-mail にてご連絡ください.

  千明 裕 chigira.hiroshi[at]lab.ntt.co.jp;

    メールの件名(Subject)を「発表申込:第51回CS研究会」とし,本文に以下
を明記の上,お申し込み下さい.
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     発表題目:
     発表者名(登壇者に○)および発表者の所属:
     概要(50字程度):
     発表申込者連絡先(住所,氏名,Tel.,Fax.,e-mail):
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◆原稿送付方法 お申し込み後,追って詳細を連絡いたします.

◆投稿要領などは http://www.sigcs.org をご参照下さい.
 研究会ホームページにリンクされています.

[ 問合せ先 ]
◆問い合わせ先
○サイバースペースと仮想都市研究会
千明 裕(NTT)
Email: chigira.hiroshi[at]lab.ntt.co.jp

◆研究会ホームページ
○サイバースペースと仮想都市研究会 http://www.sigcs.org

2013年9月20日金曜日

第50回研究会プログラム(利尻島)修正版

日本バーチャルリアリティ学会

第50回 サイバースペースと仮想都市研究会
第40回 複合現実感研究会

(委員長 渡辺喜道 副委員長 本田新九郎)

◆日時
2013年 9月26日(木) 09:00〜18:35
2013年 9月27日(金) 09:00〜12:55

◆連催
電子情報通信学会 マルチメディア・仮想環境基礎研究会
ヒューマンインターフェース学会バーチャル・リアリティ・インタラクション専門研究委員会

◆参加費(予定):
  会員 一般 3,000円 学生 2,000円
非会員 一般 3,500円 学生 2,500円

◆会場
利尻町交流促進施設「どんと」
(〒097-0401北海道利尻郡利尻町沓形字富士見町2番地2
(http://db.net-bibai.co.jp/SCRIPTS/RISHIRI/HPCNT.EXE?HP=RISHIRI\HPCNT.HTM&SP=RISHIRI)

議題  複合現実感,仮想都市,および一般

9月26日(木) 午前  一般1 (09:00〜09:50)

(1) 09:00 - 09:25
食のリアリティに関する一考察
○青木直史(北大)

(2) 09:25 - 09:50
拡張現実感によるユーザ別情報提示に基づいた不完全情報ゲームへの戦術性導入
○明神聖子・島田伸敬(立命館大)

9月26日(木) 午前  視点と空間 (09:50〜11:05)

(3) 09:50 - 10:15
事前レンダリング画像群を用いた自由視点画像生成に基づく写実的な拡張現実画像合成
○大倉 史生・神原 誠之・横矢直和(奈良先端科学技術大学院大)

(4) 10:15 - 10:40
個人視点映像からの広視野画像の自動生成 〜 輝度値の確率分布に基づいた貼り合わせに適した画像群の選択 〜
○松井研太・近藤一晃・小泉敬寛・中村裕一(京大)

(5) 10:40 - 11:05
テレビの外側を覗き見る 〜 空間的な拡がりを考慮したセカンドスクリーンへの映像提示 〜
○越智大介・三上 弾・高橋康輔・小島 明(NTT)

−−− 休憩 ( 10分 ) −−−

9月26日(木) 午前  一般2 (11:15〜12:30)

(6) 11:15 - 11:40
可視光通信プロジェクタの多重化に関する基礎検討
○田中恭太郎・福嶋政期・苗村 健(東大)

(7) 11:40 - 12:05
モーションキャプチャを用いたパースペクティブの映像誇張
○宇都木契(日立製作所中央研究所)・山口兼太郎(株式会社セルシス)

(8) 12:05 - 12:30
音声特徴と画像特徴を利用したニュース映像からの同一場面検出
○熊谷はるか(名大)・道満恵介(中京大)・井手一郎・出口大輔・村瀬 洋(名大)

−−− 昼食 ( 90分 ) −−−

9月26日(木) 午後  協調作業支援 (14:00〜15:15)

(9) 14:00 - 14:25
食事を伴う二者間対面対話の分析に基く傾聴エージェントの提案
○井上智雄(筑波大)

(10) 14:25 - 14:50
対面共同ウェブ検索支援システムRound-Table Browsingの実践利用
○上田健太郎・福嶋政期・飯田 誠・苗村 健(東大)

(11) 14:50 - 15:15
動作の正確さと計測の精度に基づいた指差しインタフェース 〜 確率密度によるポインティング表示 〜
○保澤圭亮・吉本廣雅・近藤一晃・小泉敬寛・中村裕一(京大)

−−− 休憩 ( 15分 ) −−−

9月26日(木) 午後  人物・顔 (15:30〜17:10)

(12) 15:30 - 15:55
多指向映像表現に向けた非正面観察における人物の方向表現に関する検討
○小澤 史朗・三枝 知史(NTT)・本多 悠真(名大)・伊達 宗和・高田 英明・小島 明(NTT)

(13) 15:55 - 16:20
ビデオ通話のためのPoint Distribution Modelsを用いた顔表情増強手法
○佐藤翔悟・北原 格・大田友一(筑波大)

(14) 16:20 - 16:45
多人数会話環境における最小限の人物の方向に関する検討
○三枝 知史・小澤 史朗・伊達 宗和・高田 英明・小島 明(NTT)

(15) 16:45 - 17:10
RGB-Dカメラを用いた車椅子利用者のためのAR着装シミュレーション
○一刈良介・大西正輝・蔵田武志(産総研)

−−− 休憩 ( 10分 ) −−−

9月26日(木) 午後  授賞セッション(サイバースペース賞、MVE賞) (17:20〜18:35)

(16) 17:20 - 17:45【サイバースペース賞記念講演】
オフィスワーカの作業状況推定と遠隔共有
○藤田欣也・田中貴紘・青木和昭(東京農工大学)

(17) 17:45 - 18:10【サイバースペース賞記念講演】
Capture and Drop: 全周囲3次元形状計測とAR表示位置指定を行う箱型デバイスの提案
○有賀玲子・大和淳司・小林稔・田中智博(NTT)

(18) 18:10 - 18:35【MVE賞記念講演】
TI 社製TMS320C6713DSKとマイコンを用いて試作した雑音抑圧機器の実装評価
○武田 駿(諏訪東京理科大)・名取隆廣(東京理科大)・田邉 造(諏訪東京理科大)・古川利博(東京理科大)

9月27日(金) 午前  三次元空間とインタフェース (09:00〜11:05)

(19) 09:00 - 09:25
仮想平面を利用した飛行物体操作手法の提案
○米澤和也・小川剛史(東大)

(20) 09:25 - 09:50
Speech3D: 音声言語インタフェースによる3次元モデル生成
○貞光九月・千明裕・杉本志織(NTT)

(21) 09:50 - 10:15
User interface design of a SLAM-based handheld AR work support system
○Jarkko Polvi・Kim Juhyun・武富貴史・山本豪志朗・宮崎純・加藤博一(奈良先端科学技術大学院大)

(22) 10:15 - 10:40
積み木型ブロックデバイスのための赤外線による積み重ね認識手法に関する検討
○安藤正宏(阪大)・細井俊輝(東北大)・中島康祐・伊藤雄一(阪大)・北村喜文(東北大)・尾上孝雄(阪大)

(23) 10:40 - 11:05
工場内巡回ロボットのためのRGB-Dカメラを用いた広域実環境再構築システムの設計
○阿部 哲朗(阪大)・古都 知哉(阪大)・Alexander Plopski1(阪大)・間下 以大(阪大)・清川 清(阪大)・竹村 治雄(阪大)・福田 登仁(ウエストユニティス(株))

−−− 休憩 ( 15分 ) −−−

9月27日(金) 午前  歩行・測位・軌跡 (11:20〜12:55)

(24) 11:20 - 11:45
転倒予防のためのスマートフォンを用いた歩行解析技術の検討
○ 新島有信・篠原章夫・定方徹・田中智博(NTT)

(25) 11:45 - 12:05
電波強度を用いた屋内位置測位の自律化に向けた検討
○辻 順平・川村秀憲・鈴木恵二(北大)

(26) 12:05 - 12:30
3次元SLAMのための直交平面を対象とした画像平行化
○巻渕有哉・加藤晴久・柳原広昌(KDDI研)

(27) 12:30 - 12:55
トラッキングデータを用いたサッカーの戦略分析システム
○権藤聡志・樽川香澄(慶大)・井上智雄(筑波大)・岡田謙一(慶大)

一般講演:発表 20 分 + 質疑応答 5 分

◆問い合わせ先
○サイバースペースと仮想都市研究会
千明 裕(NTT)
Email: chigira.hiroshi[at]lab.ntt.co.jp

○複合現実感研究会
鳴海 拓志(東京大学)
Email: narumi[at]cyber.t.u-tokyo.ac.jp

★★★各種イベントのお知らせ★★★

◆利尻島バスツアーのご案内
9月25日(水)の飛行機到着後に利尻島バスツアー(要参加費)を開催致します.

◆レセプションおよび懇親会のご案内
利尻ふるさと食堂(http://tabelog.com/hokkaido/A0109/A010906/1006362/dtlmap/)にて,9月25日(水)の夕方にレセプションを,9月26日(木)の研究会終了後に懇親会を開催いたします.会費は共に3500円を予定しております.

◆アウトドアフィールドワークショップのご案内
9月28日(土)にアウトドアフィールドワークショップ(要参加費)を開催致します.
※アウトドアフィールドワークショップは終日の予定となっており,9/28の飛行機には乗れませんので,9/29の飛行機予約をお願いします.

※各種イベントへ参加希望の方は必ず以下のリンクよりご登録ください.

■レセプション(9/25)・懇親会(9/26)参加調整表
http://chosuke.rumix.jp/main.aspx?g=9770ca502297a9736

■利尻島バスツアー(9/25)・アウトドアフィールドワークショップ(9/28)参加調整表
http://chosuke.rumix.jp/main.aspx?g=d1484fe382d1a973f

※ 航空便・宿泊施設とも限られていますので、早めの予約をお勧めします。

研究会ホームページ
○サイバースペースと仮想都市研究会 http://www.sigcs.org/
○複合現実感研究会 http://sigmr.ime.cmc.osaka-u.ac.jp/

2013年7月26日金曜日

第16回シンポジウム発表募集

会員各位
日本バーチャルリアリティ学会
サイバースペースと仮想都市研究委員会
委員長 渡辺 喜道

日本バーチャルリアリティ学会 サイバースペースと仮想都市研究委員会
第16回シンポジウム 論文募集のご案内

拝啓 時下ますますご清祥のこととお慶び申し上げます.
平素は当研究会の活動にご理解ご協力を賜り厚くお礼申し上げます.さて,1997年に第1回を開催した当シンポジウムは,好評のうちに16回を数え,今年も12月5日に開催する運びとなりました.今年も,昨年に引きつづき,デモ付き講演のみによるインタラクティブなシンポジウムとして実施いたします.つきましては下記の要領にて,論文発表を公募いたします.また,優れた論文発表を表彰いたします.ご多忙中とは存じますが,当シンポジウムをより充実したものとするため,積極的にご投稿いただきたく,心よりお願い申し上げます.
敬具

1.シンポジウムの日程
平成25年12月5日(木)

2.シンポジウム会場
キャンパスイノベーションセンター東京
5階リエゾンコーナー509 (東京都港区芝浦3-3-6)

3.シンポジウムのテーマ
「触ってわかるサイバラクティブチャレンジ」

Cyberactiveとは,サイバースペース,インタラクション,アクティブのコンセプトを統合した造語です.本シンポジウムでは,インターネットやVR技術を用いたサイバラクティブなインタフェースの体験デモを通じて,サイバースペースと仮想都市の新しい可能性に挑戦することを目的としています.

4.論文発表の要領
・1テーマあたりのプレゼンテーションは,発表と質疑応答30分とデモ30分とする.
・2件の発表・質疑のあとに,その2件に関するデモを並列に実施することを想定している.昨年のプログラムを参照のこと(http://archive.sigcs.org/cs1212.html).
・デモに用いる設備は,簡単に持ち運べる程度の大きさとする.180cm×120cmくらいのスペースで実施可能なデモとする.
・デザイン・ものづくり分野,ユビキタス分野,コミュニケーション分野,人的ネットワーク分野など幅広い分野からのデモ付き講演を募集する.
・優秀なデモ付き講演には賞を授与する.賞の決定方法は投票による.

5.申込方法
(1)投稿申込締切 平成25年10月4日(金)
(2)査読結果の連絡 平成25年10月18日(金)
(3)投稿論文の書式 研究会投稿要項(http://archive.sigcs.org/submission.html)に従い,Extended AbstractをA4サイズの用紙に縦置き4枚以内で作成してください.また,その他に,簡単なデモの内容および持ち込む機材等について1枚以内で作成してください.
(4)日本電信電話株式会社 メディアインテリジェンス研究所 
 磯 和之
 E-mail :iso.kazuyuki [at] lab.ntt.co.jp
 TEL : 046-859-2657

6.査読及び審査
第16回シンポジウムへのご応募はCyberactive Challengeの観点からの有用性,信頼性(正確性),(デモの)面白さや挑戦的課題への取組を基準に厳正に審査いたします.

7.スケジュール
平成25年07月下旬 論文募集開始
平成25年10月4日(金) 投稿締切
平成25年10月18日(金) 採否通知
平成25年11月15日(金) 印刷用原稿の締切(採択者のみ)

8.問合せ先
日本電信電話株式会社 本田新九郎
E-mail : shin.honda [at] hco.ntt.co.jp
TEL : 03-5205-5378
FAX : 03-5205-5369

第50回研究会プログラム(利尻島)

日本バーチャルリアリティ学会

第50回 サイバースペースと仮想都市研究会
第40回 複合現実感研究会

(委員長 渡辺喜道 副委員長 本田新九郎)

◆日時
2013年 9月26日(木) 09:00~18:30
2013年 9月27日(金) 09:00~12:55

◆連催
電子情報通信学会 マルチメディア・仮想環境基礎研究会
ヒューマンインターフェース学会バーチャル・リアリティ・インタラクション専門研究委員会

◆参加費(予定):
  会員 一般 3,000円 学生 2,000円
非会員 一般 3,500円 学生 2,500円

◆会場
利尻町交流促進施設「どんと」
(〒097-0401北海道利尻郡利尻町沓形字富士見町2番地2
(http://db.net-bibai.co.jp/SCRIPTS/RISHIRI/HPCNT.EXE?HP=RISHIRI\HPCNT.HTM&SP=RISHIRI)

議題  複合現実感,仮想都市,および一般

9月26日(木) 午前  一般1 (09:00~09:50)

(1) 09:00 - 09:25
食のリアリティに関する一考察
○青木直史(北大)

(2) 09:25 - 09:50
拡張現実感による情報調整に基づく新しいインタラクションの提供
○明神聖子(立命館大)

9月26日(木) 午前  視点と空間 (09:50~11:05)

(3) 09:50 - 10:15
事前レンダリング画像群を用いた自由視点画像生成に基づく写実的な拡張現実画像合成
○大倉 史生・神原 誠之・横矢直和(奈良先端科学技術大学院大)

(4) 10:15 - 10:40
個人視点映像からの広視野画像の自動生成 ~ 輝度値の確率分布に基づいた貼り合わせに適した画像群の選択 ~
○松井研太・近藤一晃・小泉敬寛・中村裕一(京大)

(5) 10:40 - 11:05
テレビの外側を覗き見る ~ 空間的な拡がりを考慮したセカンドスクリーンへの映像提示 ~
○越智大介・三上 弾・高橋康輔・小島 明(NTT)

--- 休憩 ( 10分 ) ---

9月26日(木) 午前  一般2 (11:15~12:30)

(6) 11:15 - 11:40
可視光通信プロジェクタの多重化に関する基礎検討
○田中恭太郎・福嶋政期・苗村 健(東大)

(7) 11:40 - 12:05
モーションキャプチャを用いたパースペクティブの映像誇張
○宇都木契(日立製作所中央研究所)

(8) 12:05 - 12:30
音声特徴と画像特徴を利用したニュース映像からの同一場面検出
○熊谷はるか(名大)・道満恵介(中京大)・井手一郎・出口大輔・村瀬 洋(名大)

--- 昼食 ( 90分 ) ---

9月26日(木) 午後  協調作業支援 (14:00~15:15)

(9) 14:00 - 14:25
時差ビデオコミュニケーションにおける映像表示方法の検討
○井上智雄(筑波大)

(10) 14:25 - 14:50
対面共同ウェブ検索支援システムRound-Table Browsingの実践利用
○上田健太郎・福嶋政期・飯田 誠・苗村 健(東大)

(11) 14:50 - 15:15
動作の正確さと計測の精度に基づいた指差しインターフェース ~ 確率密度によるポインティング表示 ~
○保澤圭亮・吉本廣雅・近藤一晃・小泉敬寛・中村裕一(京大)

--- 休憩 ( 15分 ) ---

9月26日(木) 午後  人物・顔 (15:30~17:05)

(12) 15:30 - 15:55
多指向映像表現に向けた非正面観察における人物の方向表現に関する検討
○小澤 史朗・三枝 知史・伊達 宗和・高田 英明・小島 明(NTT)

(13) 15:55 - 16:15
ビデオ通話のためのPoint Distribution Modelsを用いた顔表情増強手法
○佐藤翔悟・北原 格・大田友一(筑波大)

(14) 16:15 - 16:40
多人数会話環境における最小限の人物の方向に関する検討
○三枝 知史・小澤 史朗・伊達 宗和・高田 英明・小島 明(NTT)

(15) 16:40 - 17:05
RGB-Dカメラを用いた車椅子利用者のためのAR着装シミュレーション
○一刈良介・大西正輝・蔵田武志(産総研)

--- 休憩 ( 10分 ) ---

9月26日(木) 午後  授賞セッション(サイバースペース賞、MVE賞) (17:15~18:30)

(16) 17:15 - 17:40【サイバースペース賞記念講演】
オフィスワーカの作業状況推定と遠隔共有
○藤田欣也・田中貴紘・青木和昭(東京農工大学)

(17) 17:40 - 18:05【サイバースペース賞記念講演】
Capture and Drop: 全周囲3次元形状計測とAR表示位置指定を行う箱型デバイスの提案
○有賀玲子・大和淳司・小林稔・田中智博(NTT)

(18) 18:05 - 18:30【MVE賞記念講演】
TI 社製TMS320C6713DSKとマイコンを用いて試作した雑音抑圧機器の実装評価
○武田 駿(諏訪東京理科大)・名取隆廣(東京理科大)・田邉 造(諏訪東京理科大)・古川利博(東京理科大)

9月27日(金) 午前  三次元空間とインタフェース (09:00~11:05)

(19) 09:00 - 09:25
仮想平面を利用した飛行物体操作手法の提案
○米澤和也・小川剛史(東大)

(20) 09:25 - 09:50
Speech3D: 音声言語インタフェースによる3次元物体生成装置
○貞光九月・千明裕・杉本志織(NTT)

(21) 09:50 - 10:15
User interface design of a SLAM-based handheld AR work support system
○Jarkko Polvi・Kim Juhyun・武富貴史・山本豪志朗・宮崎純・加藤博一(奈良先端科学技術大学院大)

(22) 10:15 - 10:40
積み木型ブロックデバイスのための赤外線による積み重ね認識手法に関する検討
○安藤正宏(阪大)・細井俊輝(東北大)・中島康祐・伊藤雄一(阪大)・北村喜文(東北大)・尾上孝雄(阪大)

(23) 10:40 - 11:05
工場内巡回ロボットのためのRGB-Dカメラを用いた広域実環境再構築システムの設計
○阿部 哲朗(阪大)・古都 知哉(阪大)・Alexander Plopski1(阪大)・間下 以大(阪大)・清川 清(阪大)・竹村 治雄(阪大)・福田 登仁(ウエストユニティス(株))

--- 休憩 ( 15分 ) ---

9月27日(金) 午前  歩行・測位・軌跡 (11:20~12:55)

(24) 11:20 - 11:45
転倒予防のためのスマートフォンを用いた歩行解析技術の検討
○ 新島有信・篠原章夫・定方徹・田中智博(NTT)

(25) 11:45 - 12:05
電波強度を用いた屋内位置測位の自律化に向けた検討
○辻 順平・川村秀憲・鈴木恵二(北大)

(26) 12:05 - 12:30
3次元SLAMのための直交平面を対象とした画像平行化
○巻渕有哉・加藤晴久・柳原広昌(KDDI研)

(27) 12:30 - 12:55
トラッキングデータを可視化したサッカーの戦略分析支援システム
○権藤聡志・樽川香澄(慶大)・井上智雄(筑波大)・岡田謙一(慶大)

一般講演:発表 20 分 + 質疑応答 5 分

◆問い合わせ先
○サイバースペースと仮想都市研究会
千明 裕(NTT)
Email: chigira.hiroshi [at] lab.ntt.co.jp

○複合現実感研究会
鳴海 拓志(東京大学)
Email: narumi [at] cyber.t.u-tokyo.ac.jp

★★★各種イベントのお知らせ★★★

◆利尻島バスツアーのご案内
9月25日(水)の飛行機到着後に利尻島バスツアー(要参加費)を開催致します.

◆レセプションおよび懇親会のご案内
利尻ふるさと食堂(http://tabelog.com/hokkaido/A0109/A010906/1006362/dtlmap/)にて,9月25日(水)の夕方にレセプションを,9月26日(木)の研究会終了後に懇親会を開催いたします.会費は共に3500円を予定しております.

◆アウトドアフィールドワークショップのご案内
9月28日(土)にアウトドアフィールドワークショップ(要参加費)を開催致します.
※アウトドアフィールドワークショップは終日の予定となっており,9/28の飛行機には乗れませんので,9/29の飛行機予約をお願いします.

※各種イベントへ参加希望の方は必ず以下のリンクよりご登録ください.

■レセプション(9/25)・懇親会(9/26)参加調整表
http://chosuke.rumix.jp/main.aspx?g=9770ca502297a9736

■利尻島バスツアー(9/25)・アウトドアフィールドワークショップ(9/28)参加調整表
http://chosuke.rumix.jp/main.aspx?g=d1484fe382d1a973f

※ 航空便・宿泊施設とも限られていますので、早めの予約をお勧めします。

研究会ホームページ
○サイバースペースと仮想都市研究会 http://www.sigcs.org/
○複合現実感研究会 http://sigmr.ime.cmc.osaka-u.ac.jp/

2013年7月4日木曜日

第50回研究会発表募集(利尻島)

日本バーチャルリアリティ学会
第50回サイバースペースと仮想都市研究会 論文募集のお知らせ

複合現実感研究会とサイバースペースと仮想都市研究会は,下記の通り共催研究会を開催いたします.電子情報通信学会マルチメディア・仮想環境基礎研究会,ヒューマンインタフェース学会バーチャル・リアリティー・インタラクション専門研究会とは連催となります.

北海道での共催研究会は,今回で9回目を迎えます.今年は,函館,札幌,旭川,釧路,網走,帯広,稚内,根室に続き,利尻島で開催いたします.

企画等は検討中ですが,多くの皆様に御参加いただき,これまでにも増して活発な議論を行いたいと思います.多数の皆様の発表申込みをお待ちしております.

★★★論文募集のお知らせ★★★

日本バーチャルリアリティ学会
第50回 サイバースペースと仮想都市研究会
第40回 複合現実感研究会

◆日程 平成25年9月26日(木)~27日(金)

会場: 利尻町交流促進施設 どんと(北海道利尻郡利尻町)

※ 9月26日(木)朝から27日(金)昼までの1日半の開催になります。
※また,9月25日(水)の飛行機到着後に利尻島バスツアー(要参加費),9月25日(水)の夕方にレセプション,9月26日(木)の研究会終了後に懇親会,9月28日(土)にアウトドアフィールドワークショップ(要参加費)を開催致します.

■レセプション(9/25)・懇親会(9/26)参加調整表
http://chosuke.rumix.jp/main.aspx?g=9770ca502297a9736

■利尻島バスツアー(9/25)・アウトドアフィールドワークショップ(9/28)参加調整表
http://chosuke.rumix.jp/main.aspx?g=d1484fe382d1a973f

※9/28のアウトドアフィールドワークショップは終日の予定となっており,9/28の飛行機には乗れませんので,9/29の飛行機予約をお願いします.
※ 航空便・宿泊施設とも限られていますので、早めの予約をお勧めします。

◆連催 電子情報通信学会マルチメディア・仮想環境基礎研究会,ヒューマンインタフェース学会バーチャル・リアリティ・インタラクション専門研究会

◆議題 一般論文
本研究会では,VR技術に関する研究発表を幅広く募集いたします.

◆発表申込締切 平成25年7月12日(金)

論文別刷料金は50部5,000円,100部8,000円です.

◆発表申込方法
下記宛に E-mail にてご連絡ください.

  千明 裕 <chigira.hiroshi[at]lab.ntt.co.jp>

    メールの件名(Subject)を「発表申込:第50回CS研究会・第40回MR研究会」とし,本文に以下を明記の上,お申し込み下さい.
========================================================================
     発表題目:
     発表者名(登壇者に○)および発表者の所属:
     概要(50字程度):
      申し込み研究会(サイバースペースと仮想都市研究会は「CS」,複合現実感研究会は「MR」をご記入下さい.):
     発表申込者連絡先(住所,氏名,Tel.,Fax.,e-mail):
========================================================================

◆原稿送付方法 お申し込み後,追って詳細を連絡いたします.

◆投稿要領などは http://www.sigcs.org をご参照下さい.
 研究会ホームページにリンクされています.

◆原稿締切 平成25年8月23日(金)

提出された論文は,電子情報通信学会MVE研究会とサイバースペースと仮想都市研究会,バーチャル・リアリティー・インタラクション専門研究会のすべての技術報告に掲載されます.(複合現実感研究会からは技術報告を発行いたしません)

[ 問合せ先 ]
◆問い合わせ先
○サイバースペースと仮想都市研究会
千明 裕(NTT)
Email: chigira.hiroshi[at]lab.ntt.co.jp

○複合現実感研究会
鳴海 拓志(東京大学)
Email: narumi[at]cyber.t.u-tokyo.ac.jp

◆研究会ホームページ
○サイバースペースと仮想都市研究会 http://www.sigcs.org
○複合現実感研究会 http://sigmr.ime.cmc.osaka-u.ac.jp

2013年5月21日火曜日

第49回研究会プログラム(たざわ湖芸術村)

日本バーチャルリアリティ学会
第49回サイバースペースと仮想都市研究会 参加募集のお知らせ

6月6日(木)~7日(金)に、サイバースペースと仮想都市研究会では、テレイマージョン技術研究会・香りと生体情報研究会と共催で東北地方での合同研究会を開催いたします。

◆日程:2013年6月6日(木)~ 6月7日(金)

◆会場:たざわ湖芸術村(秋田県仙北市田沢湖卒田字早稲田430)
    http://www.warabi.or.jp

◆参加費(予定):
    会員  一般 3,000円 学生 2,000円
    非会員 一般 3,500円 学生 2,500円

 ※参加費はCS研究会での金額です。申し込み対象の研究会に
  よって異なり、また変更になる場合があります。

◆共催:
 テレイマージョン技術研究会
 サイバースペースと仮想都市研究会
 香りと生体情報研究会

◆宿泊申込締切:2013年5月23日(木)

 ※会場に宿泊の方は,研究会担当者まで連絡してください。
  小川剛史(東京大学) ogawa [at] nc.u-tokyo.ac.jp

※1 TTS研究会もしくはSBR研究会名義でのお申し込みをご希望の場合は
  各研究会の幹事宛にご連絡ください。

◆プログラム

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6/6 木曜日  
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■ 受付 13:30-14:00
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■ 開会 14:00
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■ セッション1 14:00-15:00
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小動物治療のための固定用プレート設計と応力解析
土井章男、高橋弘毅、加藤徹、田村昌人(いわてDEセンター)、首藤文榮(岩手大学)、奥村正裕(北海道大学)

サーフェイス・ボリューム融合可視化のためのポリゴンデータの簡易リダクションに関する報告
宮地英生(サイバネットシステム株式会社)、小山田耕二、坂本尚久(京都大学)

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■ セッション2 15:10-16:10
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タイルドディスプレイを利用した災害情報提示におけるインタラクションの検討
櫻庭彬(岩手県立大学),石田智行(茨城大学),江原康生(大阪大学),柴田義孝(岩手県立大学)

大容量コンテンツ配信・提示におけるタイルドディスプレイの効果的活用に関する考察
江原康生(大阪大学)

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■ セッション3 16:20-17:20
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CAVE二輪シミュレータを用いたHUDの評価
伊藤研一郎、立山義祐、西村秀和、小木哲朗(慶應義塾大学大学院)

ユニバーサルマルチメディアアクセスのためのスイッチングファンクションの提供順序に関する考察
杉田薫,横田将生(福岡工業大学)


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6/7 金曜日
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■ セッション4 9:30-10:30
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現在地周辺の情報とユーザの嗜好の組合せによる観光経路の作成
渡辺喜道(山梨大学)、小倉圭(NECソフト)

拡張現実感による床面傾斜提示が歩行者に及ぼす影響
岡崎 成晃、小川 剛史(東京大学)

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■ セッション5 10:40-11:40
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二酸化炭素濃度データを用いた生活状況把握のための基礎検討
千明裕、有賀玲子、浦哲也、定方徹、田中智博、小林稔(日本電信電話株式会社)

医療用嗅覚ディスプレイにおける形状比較
深澤彩,鈴木理沙,岡田謙一(慶應義塾大学)

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■ 閉会 11:40
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2013年1月17日木曜日

第48回研究会プログラム(山梨大学)

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 第48回 サイバースペースと仮想都市研究会開催のお知らせ

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サイバースペースと仮想都市研究会 会員の皆様

第48回サイバースペースと仮想都市研究会を下記の通り開催いたします。
皆様の積極的なご参加をお待ちしております。

◆日程 2013年 1月24日(木)~25日(金)
◆会場:山梨大学工学部(甲府キャンパス)メディア館5F多目的ホール
    〒400-8511 山梨県甲府市武田4-3-11
<アクセスマップ>
http://www.yamanashi.ac.jp/modules/footer_menu/index.php?content_id=5
<キャンパスマップ>
http://www.yamanashi.ac.jp/modules/footer_menu/index.php?content_id=6

◆参加費:会員  一般 3,000円 学生 2,000円
     非会員 一般 3,500円 学生 2,500円

◆プログラム:
[ 1月24日(木)]
13:00 - 13:30 受付
13:30 - 13:40 開会
13:40 - 14:10 感情と生体信号とユーザビリティ評価の作業成績との関連性の調査
       ○宮崎雄宇,小俣昌樹(山梨大学)
14:10 - 14:40 ユーザの移動と周囲の音に着目した通話可能率の推定
       ○氏原祥吾,小俣昌樹
14:40 - 15:10 Web 集合知を用いて語彙の実態を可視化するデザイン手法の提案
       ○原田真喜子,渡邉英徳(首都大学東京)
15:10 - 15:40 物体と手首との位置関係を基にした手の仮想モデル提示手法
       ○遠藤裕之,多々良達樹,吉川誠,岡田謙一(慶應義塾大学)
15:40 - 16:00 (休憩・移動)
16:00 - 17:00 山梨大学ワイン科学研究センター見学(予定)

[ 1月25日(金)]
09:30 - 10:00 受付
10:00 - 10:30 複数のナビゲーションシステム間におけるコミュニケーション機
能の提案と試作
       ○市川尭秀,渡辺喜道(山梨大学)
10:30 - 11:00 空気をよむテレビ ー番組選択時の行動分析による非目的視聴の抽出ー
       ○渡邊大喜,中茂睦裕,小林透(NTT サービスエボリューション研究所)
11:00 - 11:15 (休憩)
11:15 - 12:15 【特別講演】記憶に残る研究とその結末
       山崎晴明(山梨大学)
12:15 - 12:25 閉会